駒澤大学で学ぶ学生たち

多様な他者とまざりあい、
ときに立ち止まって自らを見つめ直しながら、
想像もしなかった変化を楽しもう。
そのなかで育まれる、しなやかな意思こそが、
先の読めない時代を生き抜く軸となります。

「予測不能なジブンを楽しむ」ための土台が、
駒澤大学にはあります。

予測不能なジブンに出会う

駒澤大学での4年間

駒澤大学での4年間で、しなやかな意思が育まれるまでの図解

「しなやかな、意思」を
育む4年間

駒澤大学には、一人ひとりの挑戦を応援する風土があります。
失敗も楽しむマインドをもって一歩を踏み出し、そこでの気づきや経験を糧に、次の挑戦へとつなげていく。そうした成長のサイクルが、人を大きく育てると考えています。
7学部の学生がワンキャンパスに集う環境には、感性を刺激し、視野を広げる多様な出会いがあります。充実した全学共通で行う学び、各学科ごとの専門的な学び、サークル活動、スキルアッププログラム、留学、ボランティア活動など、自らを磨く機会も豊富。
成長意欲をかき立てるさまざまな種が4年間の成長を支えます。
多様な経験の積み重ねによって培われる力は、変化の激しい社会を柔軟に生きるための軸となります。駒澤大学で成長したあなたは、きっと想像以上のジブンになっているはず。
4年間で築き上げる「しなやかな、意思」が、あなたの可能性を大きく広げます。

「しなやかな、意思」とは?

予測不能なジブンを楽しむための

駒澤大学の
3つの特長

ひとつのキャンパスに、
いくつもの世界がある。

駒澤大学は、7学部17学科の学生が集まるワンキャンパス。学部を超えた、たくさんの出逢いがあります。

自分とは違うものを見ている人。

自分にはない言葉で考える人。

そんな人たちと同じ時間を過ごすことで、今まで見えていなかった世界が見えてくる。

出会いが変わると、興味が変わる。

興味が変わると、未来の選び方も変わっていく。

駒澤大学のワンキャンパスには、そんな変化のきっかけがあふれています。

都心に近い場所で、
学びはさらに広がっていく。

渋谷まで3駅・7分。
東京の街そのものが、学びのフィールドになる。

駒沢大学駅から渋谷駅までは、電車で7分。

渋谷は、トレンドが生まれ、社会の情勢がいち早く現れる街のひとつ。

さらに足をのばせば、表参道、永田町、神保町、上野へ。

文化、政治、本、アートなど、東京ならではの多彩な世界に出会える街が広がっています。

授業で知ったことを、肌で感じる。

そして、好きなことを入口に、新しい「問い」と出会う。

都心に近いキャンパスだからこそ、東京の街そのものが学びのフィールドになります。

すべての経験が、これからの自分に
つながっていく。

迷いも、挑戦も、自身の成長につながっていく。

駒澤大学が大切にしてきた仏教の教えには「縁起」という考え方があります。

人との出会い、学び、挑戦、そしてうまくいかなかった経験も、すべてがつながり合い、今の自分を育てる力になっていくという考え方です。

大学生活では、迷うことも、立ち止まることもあります。

でも、その一つひとつが、自分を知り、次の一歩へ進むための力になるのです。結果だけにとらわれず、経験から学び、自分を少しずつ更新していく。

その先で出会う、予測もしなかった“ジブン”を楽しむ。

駒澤大学には、そんな学びがあります。

予測不能なジブンを楽しむ
先輩たちのストーリーを

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