
ルームメイトから、「寝言で中国語を話している」と言われました(笑)
小学生の頃から憧れていた国、台湾に留学した榮野舞さん。さまざまな国から来ている同世代の学生と交流した1年間を経て、一回りも二回りも成長して帰国しました。

小学生の頃から憧れていた国、台湾に留学した榮野舞さん。さまざまな国から来ている同世代の学生と交流した1年間を経て、一回りも二回りも成長して帰国しました。

日本語がペラペラでお話上手。学生たちから「ヤンヤン先生」と慕われる李妍焱先生に、学問の道に進んだきっかけなどを3つの思い出の品とともに語っていただきました。

古代エジプト史の研究者として、学生の好奇心引き出す授業を行っている大城道則先生。これまでの研究人生に欠かせない(?)、愛着のあるアイテムをご紹介いただきました。

最先端の衛星データや統計データ等を積極的に取り入れながら研究し、
現地調査で自主性を育んでいる田中先生が掲げる「大地を測る」ゼミの魅力とは——。

もしもタイムマシーンがあったなら――。誰もが一度はする想像だと思いますが、倉田容子先生が行ってみたいのは「明治初期の日本」。その理由について、丁寧に語っていただきました。

一般的に「固い」「真面目」というイメージの福祉。それを“おもしろく学ぶ”ことを大切にしている長尾先生、そしてゼミ生に「ライフイベントで生かす」福祉の授業について聞きました。
長尾ゼミ

日本における中国考古学の第一人者である角道先生。「考古学は知識がなくても好奇心さえあれば楽しく学べる!」というゼミの魅力をゼミ生を交えて聞きました。
角道ゼミ

他大学に比べてレベルが高いと評されている駒大の心理学科。その中で教鞭をとる永田先生のゼミは、知覚認知心理学を通じて、社会人としての礎(いしずえ)を育んでいる——。
永田ゼミ

古代エジプト史の研究者として第一線で活躍し、学外で講演活動も精力的に行っている大城先生。その「学生の好奇心と研究意欲を引き出す」というゼミの内容とは——。
大城ゼミ

充実した国文学科の中でも人気の高い近衞先生のゼミでは、江戸時代の文学を研究している。その“知られざる言葉の世界”を学ぶ喜びとは——。
近衞ゼミ